| 例会ニュース - 最新エントリ |
最新エントリ
2008/07/04
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カテゴリ: 2008年例会 : ダモイ〜収容所からの遺書〜 :
執筆者: wana (5:36 pm)
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2008/06/27
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カテゴリ: 2008年例会 : ダモイ〜収容所からの遺書〜 :
執筆者: wana (12:24 pm)
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「ダモイ」を苫小牧で観てきました。 「僕はこの収容所に送られて本当に良かったと 思うんですよ。そうでなければ今の自分はなかった かもしれない」 一見収容所? と思うようなシンプルな舞台。 たった3人の舞台なのに、生きることの尊さが しみじみと伝わってきました。 最初は平田さんが演じる山本幡男の明るさに 戸惑っていた野上(新納さん)だったが、 ダモイ(日本に帰還すると言う意味のロシア語)は 必ずあると言う山本の言葉に励まされていく。 友情や、家族愛など、今殺伐とした時代に生きる 私たちに様々なメッセージを贈ってくれる作品です。 ラストシーンの光景が目に焼きつきました。 ダモイ 今後の日程 6月27〜28日 旭川 6月30日 江別 7月2〜3日 釧路 |
2008/06/09
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カテゴリ: 2006年例会 :
執筆者: wana (1:44 pm)
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6月例会の台本を読んでみました。 このお芝居はシベリアの収容所での話ですが、悲惨な話ではなく 愛のおはなしだと思います。だれもが待ち焦がれる「ダモイ」(帰国) 期待と諦めの繰り返しの中で多くの人が忘れかけてしまった愛のお話です。 自己愛、家族愛、隣人愛、人類愛。他人のために自分のできることは何か。 明日の見えない収容所の生活の中で光を見出していく人たちの実話を基にした おしばいです。 芝居の間に入るナレーションが観る人の心に沁みることと思います。 (maru) |
2008/05/01
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カテゴリ: 2008年例会 : ダモイ〜収容所からの遺書〜 :
執筆者: wana (6:33 pm)
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2008/04/13
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カテゴリ: 2006年例会 :
執筆者: wana (1:54 pm)
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2006年例会
宴会泥棒